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<title>I'm writing NOVEL</title>
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<description>黄昏る秋陽に　遠き日を見つめ返して。。。</description>
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<title>『　空の中　』　（有川浩/著）</title>
<description> 空の中(2004/10/30)有川 浩商品詳細を見る管理人評価：★★☆【あらすじ】200X年、二度の航空機事故が人類を眠れる秘密と接触させた。「変な生き物ゆうたわね?そやね?」―秘密を拾った子供たち。「お前を事故空域に連れて行く。話は現場を見てからだ」―秘密を探す大人たち。秘密に関わるすべての人が集ったその場所で、最後に救われるのは誰か。“電撃”が切り開く新境地。第 10回電撃小説大賞大賞受賞作家・有川浩待望の第2作。妙にSFチ
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840228248/kagurazaki-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51B58DG7PHL._SL160_.jpg" alt="空の中" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4840228248/kagurazaki-22" target="_blank">空の中</a><br />(2004/10/30)<br />有川 浩<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840228248/kagurazaki-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a><br /><br />管理人評価：<span style="color:#FF9900">★★☆</span></td></tr></table><br /><span style="color:#006600">【あらすじ】<br />200X年、二度の航空機事故が人類を眠れる秘密と接触させた。「変な生き物ゆうたわね?そやね?」―秘密を拾った子供たち。「お前を事故空域に連れて行く。話は現場を見てからだ」―秘密を探す大人たち。秘密に関わるすべての人が集ったその場所で、最後に救われるのは誰か。<br />“電撃”が切り開く新境地。第 10回電撃小説大賞大賞受賞作家・有川浩待望の第2作。</span><br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>妙にSFチックな「自衛隊三部作」の２作目。</strong></span><br /><br />または「彼女にベタ惚れな男たちの話」ともいうｗｗｗ<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>読本れびゅー</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T02:56:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>神楽崎　ゆう</dc:creator>
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<title>狐*狸</title>
<description> 描いたのは１０月中旬だった（かな？）なのでうｐするのは今更な気もしましたが・・・！！秋だから…ってことで狐と狸（のつもりｗ）です。いつの世のことだろうか───ずっと西へいったところに神が宿り住まうという神山があった。そしてその神の守り身（もりみ）の役目と互いの領分をめぐって、幾年前からか狐衆と狸衆は争いをしていた。そんなある夜、狸衆のカシラである巫女様の暗殺を命じられた闇者（あんじゃ）の狐は、狸衆の密
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/b/o/o/bookn/20091107210810fbf.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/b/o/o/bookn/20091107210810fbf.jpg" alt="狐狸" border="0" width="435" height="615" /></a><br /><br />描いたのは１０月中旬だった（かな？）なので<br />うｐするのは今更な気もしましたが・・・！！<br /><br />秋だから…ってことで狐と狸（のつもりｗ）です。<br /><br /><br /><br /><br /><span style="color:#999999">いつの世のことだろうか───<br />ずっと西へいったところに神が宿り住まうという神山があった。<br />そしてその神の守り身（もりみ）の役目と互いの領分をめぐって、幾年前からか狐衆と狸衆は争いをしていた。<br /><br />そんなある夜、狸衆のカシラである巫女様の暗殺を命じられた闇者（あんじゃ）の狐は、<br />狸衆の密偵の情報漏洩により狸衆からの返り討ちに合い、生と死を彷徨っていたところを狸に助けてもらう。<br /><br />ふたりは次第に相手を恋い慕っていった<br /><br />しかし、狐と狸が逢うこと、強いては互いを想い合うなど禁忌であった。<br />そして狐が闇者として命を受けたのは、狸衆の次期カシラ──姫巫女である彼女の暗殺だった。</span><br /><br /><br /><br /><br />っていう一連の物語が私の中に勝手に作りあがってるです。（ザ☆脳内妄想）<br />まぁ要するに動物で擬人化だよね＾＾＾＾←<br />すごく狐くんの顔が気に喰わないんだけど画力がないからどうすることも出来ない。（氏<br /><br />ついでにその狐くんのほうは生まれつき片耳なし（狐の出来損ないを意味する）で<br />捨てられていたところを暗者の頭領に拾われてた。<br /><br />っていう設定。ｗｗ<br /><br /><br />ぅほ！っしかしなんだかSS描きたくなってキた <br />が、ここまでストーリーが出来上がってるのにタイトルとこの２人の名前が思いつかない<br />(ﾉ∀`)<br />さっきから狐やら狸やら姫巫女やら紛らわしくってゴメンなさいm(_ _)m<br /><br /><br /><br />・・・でも秋なんだし、もし短編かくなら今だ　よ　　ね??<br />（空色模様はどうした＾＾＾＾）<br />そういえば夏の更新アンケートでSSのリクをもらっていましたしｗ（←ｦｲ<br /><br /><br /><br />名前が思いついたら書いてみてみます、、、、<br /><br /><br />というより誰か名前アイデアくださああいい｡ﾟ(ﾟ´Д｀ﾟ)ﾟ｡<br /><br /><br /><br /><br /><br /><span style="font-size:x-small;">▼　励みになります</span><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=59394" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30-origin.fc2.com/b/o/o/bookn/213.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
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<dc:date>2009-11-07T22:02:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>神楽崎　ゆう</dc:creator>
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<title>第八章　No.000　④</title>
<description> 　瞬時の出来事に唖然としているシュナをよそに、リーダーは着ていた迷彩柄のパーカーを羽織りなおすと、「さすがにこんなでけぇのは邪魔だな」と言いながら先ほど男たちが連発していた銃を足で横にどかした。淡々とした様子で気絶した男たちの服を弄り始め、履いていたブーツの裾から手のひらサイズの小型拳銃を抜き取った。　「スコーピオンにデリンジャーまで持ってるとか・・・たかが研究所にしては重装備すぎやしねーか？」　
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<![CDATA[ 　瞬時の出来事に唖然としているシュナをよそに、リーダーは着ていた迷彩柄のパーカーを羽織りなおすと、「さすがにこんなでけぇのは邪魔だな」と言いながら先ほど男たちが連発していた銃を足で横にどかした。淡々とした様子で気絶した男たちの服を弄り始め、履いていたブーツの裾から手のひらサイズの小型拳銃を抜き取った。<br />　「スコーピオンにデリンジャーまで持ってるとか・・・たかが研究所にしては重装備すぎやしねーか？」<br />　そういって詰められたカートリッジを確かめると、その拳銃を自分のズボンの腰に差し込んだ。<br />　･･･まるで何かのスパイ映画のワンシーンのようだ・・・動きのひとつひとつが驚くほどに手馴れている。それに、この男たちの言ってたこと。ナンバーゼロって？たしか伝説の実験体とかって・・・いったいどういうのことなんだろう？<br />　「おい！」<br />その声でシュナは我に返った。立ち上がろうとして、そこでようやく自分がまだ両手を縛られたままだということに気がついた。<br />　「・・・あの・・・これ取って」<br />シュナは後ろを向いてリーダーに縛られた両手を見せた。シュナの背後で盛大な溜息が聞こえてから、「動くなよ」と一言いうといきなりバンッと銃声が鳴った。強い振動と共に左右の手首がはらりと離れた。しかし撃ったのは繋がれていた金具部分だったようで、腕輪のような拘束具の名残が取れずに手首に付いている。<br />　「それで・・・どうするの？」<br />　「なにが？」<br />　「だから、あの・・・こっからどうやって逃げるの？」<br />　「は？お前はお前で勝手に逃げろよ」<br />　「ぇ、ええ！？」<br />　「俺は別にお前助けるために来たわけじゃないっつったじゃん」<br />　「そんなこと・・・わたしひとりじゃ無理だよ」<br />言ってる自分の声が震えているのがわかった。<br />　こんなこと思うのは今更だけど、わたしはリーダーが一体何者なのか全く知らないのだ。<br />　あの夜追われていたわたしを助けてくれたこと。路上に住むチルドレンのみんなからリーダーと呼ばれていること。深夜の路地でクスリの取引をしていること。そして何故リーダーがここにいるのか───今思えばあの夜にあんな行き止まりの路地にいたことだって謎だった───しかし、わたしはあの夜「早く来て」と腕をとって助けてくれた、見ず知らずの少年に着いていったあのときから、心のどこかでリーダーを信頼しているのだ。<br />　今だって「リーダーなら助けてくれる」という根拠のない思いがあった。<br />　<br />　数秒、リーダーは髪と同じ色の深緑の瞳でじっとシュナを見た。<br />　「だったら───」<br /><br />　そう言うや否や、リーダーはすごい勢いでシュナの腕を掴んだ。<br />　<br /><br /><br />to be continued……<br /><br /><br /><br /><br /><br />第一章から少し誤字･脱字やらおかしな文章を編集しました＾＾<br />Childrenも・・・そろそろ盛り上がり入りたいところ（泣笑）<br />そして銃の種類表記もおかしくって申し訳ないm(_ _)m<br />少しはSFラノベとかも読まないとね、、、自分はそういうのにすごく疎いって実感しましt(ry<br /><br /><span style="font-size:x-small;">▼ポチッとクリックしてくれると嬉しいんだぞ！ｗ</span><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=59394" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/b/o/o/bookn/20081002233114.jpg"></a> ]]>
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<dc:subject>Children</dc:subject>
<dc:date>2009-10-23T11:25:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>神楽崎　ゆう</dc:creator>
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<title>お詫びとお知らせ</title>
<description> こにゃにゃにゃちわヾ(゜v ゜*)ノ 最近いつも以上に執筆作業をしておりません管理人でございまsry【お詫び】まぁ、私がコミュ管理人だとは誰も認識出来ないとは思うのですがｗｗ１０月７日において、FC2ブログコミュニティ「物語は素晴らしい！」の９月１日以降のデータが消失したとのことです。管理人である私が気付かず、参加者のいき♂さんが代わりにFC2サポートにご連絡入れてくれるなど皆様には多くの心配とご迷惑をおかけしま
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<![CDATA[ こにゃにゃにゃちわヾ(゜v ゜*)ノ <br /><br />最近いつも以上に執筆作業をしておりません管理人でございまsry<br /><br /><br />【お詫び】<br />まぁ、私がコミュ管理人だとは誰も認識出来ないとは思うのですがｗｗ<br />１０月７日において、FC2ブログコミュニティ「<strong>物語は素晴らしい！</strong>」の<br />９月１日以降のデータが消失したとのことです。<br />管理人である私が気付かず、参加者のいき♂さんが代わりにFC2サポートにご連絡入れてくれるなど<br />皆様には多くの心配とご迷惑をおかけしましたm(_ _)m<br />なにか「コミュが消えた」やら「名前を変えた！」みたいな情報が流れているのですが<br /><span style="color:#FF0000">コミュタイトルは今までどおり「物語は素晴らしい！」です。</span><br />そして<span style="color:#FF0000">９月１日以降のデータやレス、参加登録された方の情報がなくなっております！</span><br />みんなコミュのトピックを使って情報交換や交流を深めていたのに悲しいですね（ρ＿；）<br />また、９月以降にコミュ参加された方も参加削除されております。<br />（コミュご案内ページにも書きましたが）再度参加していただけると嬉しいです......<br /><br />でも緊急メンテナンスの後にデータ消失したみたいですけど<br />何が原因なんでしょうね？<br />このコミュだけでなく、なんだか私の参加していたほかのコミュのレスもデータが消えていました。<br /><br /><br />そんでもって　【お知らせ】<br />こっちは全然重要なお知らせでもなんでもないんですがｗｗ<br />友達がSkypeを落としたということで、我輩もSkype始めました！<br /><br />スカイプ名⇒　lune-baron<br /><br />マイク＆カメラは持ってないんで（←ぇ）チャット的文字のやりとりのみになりますが<br />「こやつと話したい・・・」って方は気軽にお声がけくださいまし♪<br /><br /><br /><br /><span style="font-size:x-small;">▼まずは１４日〆切のイラスト頑張ります！</span><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=59394" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-22-origin.fc2.com/b/o/o/bookn/sora11FC2.jpg" style="border:0px;"></a> ]]>
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<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
<dc:date>2009-10-12T00:54:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>神楽崎　ゆう</dc:creator>
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<title>『　獣の奏者　』　（上橋菜穂子/著）</title>
<description> 獣の奏者 Ⅳ 完結編(2009/08/11)上橋 菜穂子商品詳細を見る管理人評価：★★★☆【あらすじ】王獣たちを武器に変えるために、ひたすら訓練をくり返すエリン。―けっしてすまいと思っていたすべてを、エリンは自らの意志で行っていく。はるか東方の隊商都市群の領有権をめぐって、激化していくラーザとの戦の中で、王獣たちを解き放ち、夫と息子と穏やかに暮らしたいと願う、エリンの思いは叶うのか。王獣が天に舞い、闘蛇が地をおおい、“
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<![CDATA[ <table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062156334/kagurazaki-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519AGBMpLuL._SL160_.jpg" alt="獣の奏者 Ⅳ完結編" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4062156334/kagurazaki-22" target="_blank">獣の奏者 Ⅳ 完結編</a><br />(2009/08/11)<br />上橋 菜穂子<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062156334/kagurazaki-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a><br /><br />管理人評価：<span style="color:#FF9900">★★★☆</span></td></tr></table><br /><span style="color:#006600">【あらすじ】<br />王獣たちを武器に変えるために、ひたすら訓練をくり返すエリン。―けっしてすまいと思っていたすべてを、エリンは自らの意志で行っていく。はるか東方の隊商都市群の領有権をめぐって、激化していくラーザとの戦の中で、王獣たちを解き放ち、夫と息子と穏やかに暮らしたいと願う、エリンの思いは叶うのか。王獣が天に舞い、闘蛇が地をおおい、“災い”が、ついにその正体を現すとき、物語は大いなる結末を迎える。<br /><br />『獣の奏者』圧倒的な筆力でいよいよ完結!待望の続編2冊同時刊行!</span><br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>人間の性や歴史───<br />何かとてつもなく大きなメッセージが込められてました</strong></span><br /> ]]>
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